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自分のカラダを知ることの大切さ

20代読者様からのご希望で、今回は『カラダのお話』をしたいと思っています

私がもっと早くに仕事を辞め、キャリアと家庭の両立のために起業することを考えていたら… っと思う理由の一つがこれです。

自分のカラダを知ることの大切さ』です

私は特に大きな病気をすることもなく30歳を迎え、今も尚、特に大きな病気はなく37歳になりました

今の医療は発達しているし、最近は高齢出産も増えているし…

つい数年前までは、いざとなれば『妊娠できる』って、そう思い込んでました。

健康診断で異常なしいざとなれば妊娠できると思っていませんか?

(イコールではない)と声をににしてお伝えしたいです。

まだ30歳だし大丈夫でしょ』『健康だし大丈夫でしょ』『子供は考えていないし』は危険信号です!!!

、子供を授かること〟を希望していなかったとしても、〝やっぱりほしい!〟と思ったときの為に、

自分のカラダが『妊娠できるカラダなのか』を知っておくのはとても大切なことなんです

よく耳にすることだとは思いますが、

〇基礎体温を測ること

〇体温がシッカリと高温期と低温期の2層になっているかを知ること

〇排卵検査薬を使って排卵しているかを確認すること

この3つが30歳アラサー女子の今絶対にやっておいていただきたいことです!!

〝いざ子供がほしい!〟となった時から上記3つを始めては、『たまたまできないのか』『できないカラダなのか』を判断することはできません。

どういうことか? ⇒判断して受入れて次へ行動するまでに時間がかかってしまうっということなんです。

30歳のときに誰か教えてくれていたら… と37歳になった私が思う大きな1つです

私の友人は33歳で結婚し、35歳で妊活を始めました。

なかなか授からなかったので、先ずは体温を取ることから始めよう!そこまでで1年。(婦人科では体温を取ってますか?と必ず聞かれます)

それでもなかなか授からなかったので、排卵検査薬を始めました。ここでまた半年。(ん?尿がおかしいのか?排卵していないのか?)

反応がなかったために婦人科へ… 妊娠を希望してからここまでの年月は1年半

37歳を迎え、婦人科で知った衝撃的な事実…

『妊娠は難しいかもしれませんね… カラダは特に問題ありませんが、子宮年齢だけが10歳ほど上回っているようです』

旦那様とは7年のお付き合いで結婚。お互い仕事に専念していたので結婚は後回しになっていました。

30歳のときに知っていれば… 彼女はとても落ち込んでいました。

今はお子さまのいない将来を前向きに捉え、旦那様と楽しい時間を過ごしていますが…

その事実を知っていたら、もしかするとその夫婦の選択は違っていたかもしれません。

晩婚化になり、平均出産年齢も上がっている為に『安心』している私のような方も多くいらっしゃると思いますが、

アラサー女子スタートさせてほしいことです!!!

考える機会にしてみてくださいね

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